大分県・宇佐市
農村イノベーション

グリーン ツーリズム・ 農泊発祥の地

日本の農泊の源流「安心院方式農泊」は
1996年に生まれました。

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SINCE 1996

STAY & PRICE

安心院農泊の料金

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2026年10月1日から|2名様〜・1泊2日2食付

国内のお客様

お一人様・税込 14,300 円

外国のお客様

お一人様・税込 16,500 円

子供料金

大人料金の30%引き・税込 10,010 円

WELCOME TO AJIMU

暮らしに、泊まる。

「ただいま」と言える旅を、
安心院から。

ここにあるのは、つくられた観光ではありません。畑の土、夕餉の湯気、季節を読む知恵。農家のいつもの一日に加わり、同じ食卓を囲むことから、安心院の旅は始まります。

一度泊まれば遠い親戚、何度も訪れれば本当の親戚。訪れる人も、迎える人も、互いの人生を少し豊かにして帰っていく。私たちは、そんな旅のかたちを育てています。

01

この里をつくる人たちの想い。

MESSAGE FROM AJIMU

安心院の農家民宿で交流する人々

WELCOME
HOME

NPO法人 安心院町グリーンツーリズム研究会

お客さまではなく、
親戚を迎えるように。

豪華な設備も、決まった接客マニュアルもありません。あるのは、その家らしい料理と、その日だから生まれる会話です。

安心院で「農泊」という言葉が生まれたのは1996年。農村のありのままの暮らしこそ、人の心を動かす体験になると信じ、地域の家庭が手を取り合ってきました。

私たちが届けたいのは、観光地を眺めるだけでは出会えない、土地の記憶と人のぬくもりです。

壱

STAY TOGETHER

同じ家で、
同じ時間を。

一日一組を基本に、家族のように迎えます。夕食を囲み、今日あったことを話す。その団らんが、農泊いちばんの魅力です。

弐

LEARN FROM LIFE

知恵にふれ、
手を動かす。

畑仕事、果実の収穫、郷土料理づくり。季節とともに暮らす人から教わる体験は、旅が終わったあとも心に残ります。

参

MEET AGAIN

また帰りたい、
場所になる。

旅人と受け入れ家庭という関係を越え、名前を呼び合える間柄へ。安心院は、あなたの「もうひとつのふるさと」を目指します。

山々に囲まれた安心院盆地の里山風景

02

安心院というひとつの家。

ABOUT AJIMU

山々に抱かれた安心院盆地。西日本有数のぶどう産地であり、百種を超えるぶどう、朝霧、鏝絵や石橋など、自然と営みが重なり合う風景が息づいています。

1996
安心院で「農泊」が始まった年
100+
地域で育てられるぶどうの種類
ONE HOME
町全体を一つの家のように
安心院について詳しく知る

03

暮らしの中にある四つの体験。

EXPERIENCE

01

FIELD

畑を歩く

土に触れ、作物を育てる時間。季節によって田植えや収穫を体験します。

02

HARVEST

旬を味わう

ぶどうや野菜を自分の手で。採れたてのおいしさを、その場で分かち合います。

03

TABLE

食卓を囲む

土地の食材と家庭の味。つくるところから一緒に楽しむのが安心院流です。

04

STORY

夜を語らう

農家の人生、旅人の物語。静かな夜に交わす言葉が、深い交流を育てます。

ABOUT NOHAKU

農村の民家に泊まり、
あるがままの一日を楽しむ。

農泊はホテルや旅館とは少し違います。受け入れ家庭と一緒に食卓を囲み、地域の日常を体験する旅です。パジャマや洗面具など、いつもの旅支度をお持ちください。

CHECK IN16:00〜
CHECK OUT〜10:00
CONTACT0978-44-1158
農泊の流れを見る

また会おう、と言える旅。

安心院で、もうひとつのふるさとを。

旅の相談から、体験のご希望まで。
農泊事務局がお手伝いします。

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お電話でのお問い合わせ

0978-44-1158